給与明細電子化配信サービス WEB給

導入事例 | 給与明細電子化配信サービス

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導入事例

給与明細電子化配信サービス WEB給®を導入いただいているお客様の声です
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株式会社ちょびリッチ様
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株式会社ちょびリッチ

給与明細の電子化(乗り換え)を検討された理由をお聞かせいただけますか?

他社の給与明細電子化配信サービスを利用していましたが、2018年秋にサービスを終了するとの連絡が来たので、7月頃にそろそろ次に使えるサービスをと探し始め、いくつかの給与明細をwebで配信できるサービスを取り扱っている企業に問い合わせをしていました。

お問い合わせをされた数社の中から「WEB給®」を選んでいただいた理由は?

問い合わせをしてすぐに連絡をくださったのが「WEB給®」の営業担当さんだった事と、すぐにアポを取って来ていただき、実際にサービスが動くデモを見て説明を受けました。

デモで「WEB給®」の画面を見た時に、操作がシンプルで管理者の使い勝手を考えたシステムだなと思いました。あとは、営業さんの分かりやすい説明と、熱意があったからですね!

「WEB給®」に移行して良かった点、逆に良くなかった点もあれば率直にお聞かせください。

新しいサービスやシステムに移行するときの懸念点は、社員へ新しいサービスのURLとアカウント情報を周知することが手間だと思っていました。何十人の社員、一人一人にメールを作成して送る必要があると思っていましたが、「WEB給®」は社員情報を登録すれば、一斉メールで一人一人にアカウント情報が配信できました!これは他社のサービスにはなかった機能なので乗り換えがスムーズで大変助かりました!!

操作が難しかったり、画面が分かりにくいとスムーズに移行ができないと思っていましたが、デモで画面を見て感じた通り使いやすく、初期設定もしていただけたので、画面上でわからないところもありませんし、操作方法の質問もないですね。いつの間にか、過去の給与データもアップされていて、使いこなしているという感じを受けています。

まだ給与明細を紙で発行されている企業や、乗り換えを手間と思われている企業の経理ご担当者の方へ「WEB給®」のおススメポイントがあればぜひお願いします!

新しいサービスやシステムを導入する時、また他のサービスへ移行する時に一番大きな問題は金額(初期費用・月額利用)だと思います。しかし、給与明細を紙で発行する時間や、労力、そして手間を時給計算して比較すると、すぐに判断ができると思います。それらを大幅に削減できると考えれば「WEB給®」は非常に安く、サービスの乗り換えもスムーズでした。

弊社は現在、40名程度で運用をしていますが、今後数百人以上に社員が増えたとしても、「WEB給®」であれば、給与明細の発行業務の時間は、何ら変わらず「あっという間!」に完了するだろうと思うサービスです!

白馬観光協会 管理本部 総務グループ 滝沢様
白馬観光開発株式会社様

白馬観光開発株式会社

導入を検討した理由を教えて下さい。

電子化する前は、約200名~最大で480名の給与明細を紙に印刷して配布していました。弊社は給与明細の折込等、作業を必要とする時間が約2日、2名~3名のスタッフで行っておりました。

紙の発行から個人への配布までの作業を軽減したかったのと、作業に要する時間を削減することで、他の業務の効率を上げたかったためです。

数ある給与明細電子化サービスの中から、「WEB給®」を選んでいただいた決め手は?

価格が良心的かつ、ハイスペックと感じたからです。安価のわりに機能が良いと思います。今後グループ内でも展開したいと思っており、金額面は重要なポイントとなります。

「WEB給®」を導入して、業務は改善されましたか?

実際の稼働をこの冬に控えているので、現状は把握しきれていませんが、確実に工数が減ると期待しています!2~3名で2日かかっていた工数が、1時間以内で終わると思っています。

また、給与明細を電子化することで、スタッフへの渡し忘れや、紛失、個人情報の流出リスクを回避することもでき、郵送に係る費用(明細の用紙代、切手代、封筒代、印刷トナー代)も削減できますね!

給与明細を電子化していない企業へのアドバイスを一言お願いします。

弊社のように複数拠点があり、給与明細書を紙で配布されている場合には、電子化すれば、色々なことが削減されます。作業工数や、明細書に係るコストなど、その分の時間を他の業務に充てることができます。是非お薦めしたいです!

株式会社ユニハイト様

株式会社ユニハイト

導入を検討した理由を教えて下さい。

組織体制変更があり業務が多忙になってきたので、減らせる業務として給与業務の業務簡略化が課題となったためです。

数ある給与明細電子化サービスの中から、「WEB給®」を選んでいただいた決め手は?

ユニハイト社の顧問ITコンサルタントの方から数多くある給与電子化サービスの中でも、サービスの信頼性と導入実績がある「WEB給®」を勧められ、導入前テストを行った結果、非常にシンプルに導入できると判断したためです。

「WEB給®」を導入して、業務は改善されましたか?

給与明細の発行業務が1/6以下になりました!

給与ソフトからの給与明細書の発行、紙の給与明細書用受領専用封筒への日付記載、給与明細書の封筒詰め、そして各拠点への発送業務がなくなり、給与業務に費やす時間の大幅な改善につながっています。

給与明細を電子化していない企業へのアドバイスを一言お願いします。

まず給与明細電子化がどういうものなのかを理解することだと思います。理解するためには、実際のサービスを試験的に使ってみて、その会社に合うかを判断すればよいのではないでしょうか。弊社もテスト運用を始めてみると、業務量の大幅な効率化が可能になることが実感できたため、直ぐに導入に至りました。

ミナトホールディングス株式会社様
ミナトホールディングス株式会社様

ミナトホールディングス株式会社

導入を検討した理由を教えて下さい。

ISOの取り組みの一環として給与明細書もペーパーレス化を検討したのがきっかけです。

「WEB給®」の担当営業さんがデモンストレーションで来社したとき、実際に画面で「WEB給®」を見て、パソコンに不慣れな人が操作をしても簡単に使えると感じました。また、給与ソフトや明細項目が変わった時も、こちらで設定ファイル(定義ファイル)を書き換えるだけで修正ができると聞き、導入後の運用も簡単だと感じました。

「WEB給®」を導入して、業務は改善されましたか?

以前は複写式でシステムに沿った給与明細書を発行しており、年間1200枚の紙を消費していましたが、それがまず0になりました。

また、横浜と東京に営業所があった時は、給与明細書を2ヵ所に配送していましたので、封入作業の工数と、郵送コストが0円になりました。

こうした給与明細書の発行から仕分け作業、郵送コストを合わせて削減した工数を計算すると、年間で約21時間分の工数を削減できています。「WEB給®」を使い続けている今では、どんどん処理を行う作業が早くなっていますので、もっと工数が減っていると感じます。

給与明細を電子化していない企業へのアドバイスを一言お願いします。

給与明細書を電子化すると、作業量や手間を軽減できます。コストを大幅に削減できます!この一言に尽きます。

株式会社ビルテック様

株式会社ビルテック

導入を検討した理由を教えて下さい。

「WEB給®」導入前は給与ソフトから給与明細書をPDFに変換して、全社員へメールにそのPDFを添付して配布する形を取っていました。しかし社員が増え、給与明細書を作成する作業ボリュームが増えてきたため、給与明細書の発行と手渡しに関する作業をweb化して削減したいと考えました。給与明細の配信サービスを数社、比較検討した結果「WEB給®」を導入しました。

導入して良かったことを教えて下さい。

給与明細書を発行する際の工数を減らす目的を達成できたことです。
また、毎月同じ操作で給与データを簡単にアップロードできるので、間違いもなく、楽に作業できます。「WEB給®」は使い方の説明やメンテナンス、アフターサービスがしっかりしているのに、月々のランニングコストがとても利用しやすい価格設定で助かります。今までシステムの問題もなく、簡単に給与明細書を発行することができています。

実際に工数がどれくらい減りましたか?

【導入前】給与ソフト → 給与明細書PDF作成(人数分)→ メールにてPDF送信(社員全員分)
【導入後】給与ソフト →公開日時を指定して 「WEB給®」へ給与データのインポート→「WEB給®」側で社員に配信

この通り、給与明細書の発行から配布までを一度に行えるようになりました。 時間的には、導入前には約1時間掛かっていた作業が、約10分まで短縮しました。

導入してもっともよかったところを教えて下さい。

大幅な工数削減です。毎月決まった作業なので手間が省けて、非常に助かっています。操作内容が分からなかったときや、明細の項目が変更になったときも「WEB給®」担当者のサポートが迅速で助かります!

株式会社ブライト様
株式会社ブライト様

株式会社ブライト

導入を検討した理由を教えて下さい。

社員20名に毎月紙で給与を手渡ししていたが、弊社部門(工事部、営業部)が現場に張り付きの事が多く給与支給日に手渡すことが難しかったので、給与明細書の電子化を検討しました。

導入して良かったことを教えて下さい。

給与支給日に確実に社員の手元に給与明細が届くので、明細を見て確認をしてもらえるようになりました。

実際に工数がどれくらい減りましたか?

紙明細の時は、外に出っぱなしの社員との受け渡し事前調整や、場合によっては待機する時間がありましたが、調整や待機で使う時間が無くなったため、その工数削減は経理担当者にとってかなりストレスがなくなったと思います。

導入してもっともよかったところを教えて下さい。

システム上で社員への公開時間を設定できるので、作業時間を気にするストレスからも軽減されました。
また修正の際にも、データの修正⇒紙で再発行⇒郵送という手続きを行っていたので、この手間がかなり軽減しました。

オブジェクティブグループ様
オブジェクティブグループ様

オブジェクティブグループ様(グループ3000名でご利用)

導入を検討した理由を教えて下さい。

経理担当や、総務担当の作業ボリュームが増えてきたため、何か工数を減らすことができないかとの社長の判断から、最も原始的な手作業をしていた給与明細の発行に関する工数を削ることになりました。
給与明細配信サービスを複数検討した結果「WEB給®」を導入することになりました。

導入した決め手はどのような部分でしょうか?

1つのシステム(サイト)で複数社の明細を配信できるサービスが「WEB給®」しかなかったのが一番の決め手です。支払者の情報を分けられることが良かったです。
また、ウェブインパクトの担当営業が自社に合った形での運用の相談に乗ってくれたことも良かったです。

導入して良かったことを教えて下さい。

経理担当や、総務担当の工数を減らす目的を達成できたことが良かったです。
また、データインポート作業が毎月全く同じ作業でアップできるので、間違いもなく、楽にできることも良かったです。 郵送事故の心配もなくなりました。

実際に工数がどれくらい減りましたか?

明細を印刷して、折って、封筒に詰めて、切手を貼る作業が、1グループあたり2人がかりで丸1日分(8時間)はかかっていました。グループ全体では10人日以上の工数が必要でした。
また、社員の9割は切手を貼って郵送していたので、切手代だけで10~20万円くらいかかり、封筒代、紙、インク合わせて20万円くらいの費用がかかっていました。
プラス人件費で40万円くらいの費用が必要でした。

「WEB給®」導入後は毎月10万~15万円くらいで明細を発行できるようになったため、金額面でも効果があり、担当者は余った時間を別の業務に充てられるようになりました。

導入してもっともよかったところを教えて下さい。

大幅な工数削減に尽きます!
紙代、切手代など実費がゼロになり、一人分の人件費が浮く位効果がありました。
その分で人材募集の広告が出せるようになりました。

WEB給ご利用のネイルサロン様

ネイルサロン様(150名でご利用中)

導入を検討した理由を教えて下さい。

「WEB給®」を導入している会社からの紹介を受けて導入を検討しました。

導入した決め手はどのような部分でしょうか?

今まで印刷から封筒詰めを全て手作業で行い、郵送で送付していましたが、
作業効率化や経費が削減されるため、導入を決めました。

導入して良かったことを教えて下さい。

利用料金が安くても、
使い方の説明やメンテナンス等のアフターサービスがしっかりしているので助かります。
今まで大きな問題もなく、簡単に明細の発行ができています。

実際に工数がどれくらい減りましたか?

手作業だった場合、半日くらいかかっていたと思いますが
今では数分で出来るようになりました。
また、担当者が少ないので、
電子化することで再発行の手間等が無くなり助かっています。

導入してもっともよかったところを教えて下さい。

手間が省けたところが大きいです。

WEB給ご利用の学習塾様

学習塾様(100名でご利用中)

導入を検討した理由を教えて下さい。

今までは明細を郵送していたので手間と経費がかかっていました。
その際、明細を折って封筒に入れる作業をアルバイトにお願いしていたので
人件費も余分にかかっていました。
以上のような理由から、経費削減にもなると思い導入を検討しました。

導入した決め手はどのような部分でしょうか?

「WEB給®」を導入することで経費削減に効果があることを明示していただき、導入を決めました。
また、過去の給与明細がほしい人もいたので、データが残っている点も導入の決め手です。

導入して良かったことを教えて下さい。

先生が急遽予定になかった授業をするなどで、
稀に勤務時間に誤りがあるのですが、
「WEB給®」は明細の発行をメールで通知してくれるので
すぐにチェックしてもらえます。
今まではなかなか明細を渡せなかったり、確認に時間がかかっていたので、
すぐに間違いに気づくことができるようになりました。

実際に工数がどれくらい減りましたか?

今までは印刷、封筒詰めに半日位かかっていましたが、
今は15分もあれば十分できるようになりました。

導入してもっともよかったところを教えて下さい。

「時間短縮」につきます!

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